2024年3月15日发(作者:)

日语专业硕士研究生学位论文基本格式
一、文本结构:
1、 封面:参见“天津外国语学院研究生毕业论文标准格式”
2、 摘要:中文摘要,关键词;日文摘要,关键词(各占一页)
3、 题目:题目(正题20字以内,可以设副标题)、所属、姓名、年、月(占一页)
4、 目录:由论文的章节序号、名称及附录和页码组成
5、论文正文
6、注釈
7、用例出处
8、参考文献
9、谢辞
二、具体要求:
1、论文打印一律使用A4打印纸。版芯为40字X 36行。装订时页边距要求:上边距3.5厘米,下边距3.0厘米,左边距3.5厘米,右边距2.5厘米。页码位于页下方中间。论文字数为日文,2-3万字左右(含参考文献),字体(MS明朝5号)、详见论文模版。
2、章、节、标题标号顺序为:1、2、3 或按顺序、结构层次分为:
1、1.1、1.2.、2、2.1、2.2.1 。 标题部分可酌情调整。
3、论文装订顺序: “论文封面、论文摘要、论文题目、论文目录、论文正文”。
4、通过答辩后,论文最终稿(左侧装订)一式五份,电子版一份,提交研究生部。
论文书写规范(模版)
中文摘要
(概述1000字左右)
字体(宋朝5号字)····································································································································································································································································································································································・
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关键词:(3-5个)
1
要 旨(概述1000字左右)
字体(MS明朝5号)
キーワード:(3-5个)
目 次
(4号黑体)
1 はじめに(序)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 1
2 ×××・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・2
2.1 ×××・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・3
3 ×××・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・5
3.1 ×××・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・7
3.2.1 ×××・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・9
4 ×××・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 11
5
おわりに(結論)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・15
6 注(文末・頁下)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 17
7 用例出典・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 18
8 参考文献・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 20
9 謝辞・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 22
注意:字体为(小4黑体)
论文正文部分的书写规范
1 はじめに(序)
此部分要阐述研究的目的、研究的对象、方法、本研究的价值和意义以及论文的构成简介等。
2 (章、节题目,可设若干个章节)
章、节部分是论文的正论部分,是论文的核心。要了解先行研究的状况,要针对研究问题进行分析、论证,充分阐述作者的观点。层次清晰,由浅入深,论述得当,要有独创性、实证性、体系性。
文中的“注”采用缩小字体右上角标注,如:
2
日本語文法の研究には,主に三つの流れ(1)が見られるが,今日「日本語記述文法」が盛んに行われていると考えられる。これは日本語を対象として具体的な言語事実の考察を重視する文法研究である。本研究は記述文法(2)の立場で
文中引用部分要注明出处,如:
命題とモダリティの境界を画定することについて,益岡(2000)は次のように述べている。
命題とモダリティの境界は認めつつも,その境界は両者を絶対的な形で分割するものではないという柔軟な見方を採りたいと考える。(『日本語文法の諸相』p97)
或者
北原編(2001)の『日本国語大辞典第二版3巻』には,「物事に感じて起こる心持。気分。喜怒哀楽などの気持ち。特に心理学では,意識の主観的側面,感覚や観念に伴って起こる快,不快や情緒,情操の状態をいう」(p1297)とある。
文中例句出处可采用简略标注,如:
(8)佐助はそういう春琴を見るのが悲しかった。(春p189)
文中表格的标注如下:
表1 文の構造についての諸説
時枝
金田一
服部
仁田・益岡
詞 辞
客観的表現 主観的表現
表出する 指し表す
言表事態(命題)
指し表し表出する
言表態度(モダリティ)
文中图的标注如下:
命題(言表事態)
モダリティ(言表態度)
図1 仁田・益岡による文の構造
3 おわりに(まとめ・結論)
此部分阐述研究的结论和今后的课题。
注
(1)益岡(2003)によれば,第一の流れは「国語学」,第二の流れは「言語学」,
第三の流れは「日本語記述文法」ということである。日本語記述文法と言えば,
戦後,その代表的な研究者として奥田靖雄,鈴木重幸,高橋太郎,南不二男,
三上章,寺村秀夫,仁田義雄,益岡隆志などが挙げられる。
(2)日本語記述文法は,日本語を対象として具体的な言語事実の観察を重視する文
法研究である。この中で,包括性,体系性,明示性,実用性は記述文法の要素
である。これについては,益岡(2003)が詳しく説明している。
3
用例出处和参考文献的书写规范
用例出典と略称
(暗)志賀直哉『暗夜行路』新潮社 1951
(春)島崎藤村『春』新潮社 1985
注意:作者的姓名要按五十音图发音的顺序依次排列。
参考文献
尾上圭介(1985)「主語・主格・主題」『日本語学』4-10,pp.30-38,明治書院
徐 愛紅(2001)「希望表明形式による意思表示」『日本語教育』109,pp.70-79
寺村秀夫(1982)『日本語のシンタクスと意味Ⅰ』くろしお出版
仁田義雄(1997)『日本語文法研究序説』くろしお出版
飛田良文他(2002)『現代日本語講座5文法』明治書院
益岡隆志(2000)『日本語文法の諸相』くろしお出版
松木正恵(2000)「文の構造と種類」岩淵匡編『日本語文法』pp.21-44,白帝社
注意:参考文献应按作者、出版时间、作品、刊物名称、期刊号、页码、出版单位等顺序排列,但作者的姓名要按五十音图发音的顺序依次排列。
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