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新版标准日本语1~11课

发布时间:2024-02-10 作者:admin 来源:讲座

2024年2月10日发(作者:)

新版标准日本语1~11课

第1课 李さんは中国人です。

単語の注釈

済みません

•①(连语)道歉时用语。对不起,抱歉。(=申し訳ありません。)

ご迷惑をおかけして誠にすみません。

約束の時間に遅れて、すみません。

• ②(寒暄语)以“すみませんが”的形式,表示客气。劳驾,对不起。

すみませんが、水を一杯ください。

すみませんが、その窓を開けてくれませんか。

第1课 李さんは中国人です。

文法の注釈

主要内容

•日语断定句的肯定式、否定式和疑问式

•体言

•提示助词は

•断定助动词です

•疑问终助词か

1、断定句

•断定句是日语中最简单、最基本的句式,是判断人或事物是什么、不是什么的句子。

2、断定句的肯定式

•体言甲は体言乙です。

•A、体言

体言包括名词(普通名词、专有名词、形式名词)、代词(人称代词、指示代词)和数词。

体言的特点:有实际意义、无词形变化、能独立使用(做主语、宾语、或谓语)

2、断定句的肯定式

•体言甲は体言乙です。

•B、提示助词は(注意读音,读作わ)

所谓助词,就是起帮助作用的词,没有实际意义,不能单独使用,必须粘着在能独立使用的词的后面(所以日语是粘着语)。助词没有词形变化。提示助词は在这里起提示主题、主语的作用。

2、断定句的肯定式

•体言甲は体言乙です。

•C、断定助动词です

助动词和助词一样,也是起帮助作用的词,没有实际意义,不能单独使用,必须粘着在能独立使用的词的后面。和助词不同的是:助动词有词形变化。です是表示断定的助动词,相当于汉语的“是”。

2、断定句的肯定式

•体言甲は体言乙です。

•D、注意日语的语序,与多数语言(如汉语和英语)的主谓宾不同,日语语序是主宾谓。谓语部分最为重要。

2、断定句的肯定式

•体言甲は体言乙です。

•举例:

私は先生です。

あなたは学生です。

かれは会社員です。

私は中国人です。

3、断定句的否定式

•体言甲は体言乙ではありません。

•E、断定助动词です的否定形式ではありません

です的连用形で后面接上表示加强否定的提示助词は,后面再接上补助动词あります的否定形式ありません。ではありません相当于汉语的“不是”。

3、断定句的否定式

•体言甲は体言乙ではありません。

•举例:

私は学生ではありません。先生です。

あなたは先生ではありません。学生です。

王さんは日本人ではありません。中国人です。

•注意日语的省略问题

4、断定句的疑问式

•体言甲は体言乙ですか。

•G、疑问终助词か

终助词か放在句子的末尾,表示疑问的语气,相当于汉语的语气助词“吗”。但日语的疑问句句末一般用“。”而不用“?”。读的时候句末用升调。

•举例:あなたは学生ですか。

あなたは日本人ですか。

4、断定句的疑问式

•体言甲は体言乙ですか。

•H、一般疑问句的回答

肯定回答用感叹词“はい”,否定回答用感叹词“いいえ”。

•举例:はい、そうです。

いいえ、そうではありません。

5、格助词の

•所谓格助词,就是接在体言后面,决定该体言在句中所处的地位的助词。格助词の不能单独使用,接在体言后面修饰后面的名词,表示后面的名词的所属、性质、状态等。本课中出现的格助词の表示所属。

•举例:私のペン

あなたの本

山東経済学院の学生

第2课 これは本です。

単語の注釈

ええ

•1、表示答应,肯定回答,用降调。“好吧。”ええ是はい的口语用法,不如はい有礼貌。

•2、表示随声附和,注意和はい的区别。ええ有肯定、赞同讲话人说法的意思,而はい则单纯

表示在听对方说话,不表示赞同。

•3、はい可以表示应答,回答别人的呼唤。ええ则不可以。

•4、ええ可以用升调,表示疑问。

•5、ええ可以表示说话时突然想不起来,沉吟、思考等。

幾つ(いくつ)

•1、几个,多少个。

林檎をいくつ買いましたか。

2、几岁,多少岁。

おいくつですか。(何歳ですか。)

~歳(さい)(P348)

•接尾词,接在数词的后面,表示岁数。如:

いっさい にさい さんさい

よんさい ごさい ろっさい

ななさい はっさい きゅうさい

じっさい 何歳(なんさい)

第2课 これは本です。

文法の注釈

1、事物指示代词

•代词包括人称代词和指示代词,指示代词包括指示事物、场所和方向的代词,即事物指示代词、场所指示代词、方向指示代词。

•事物指示代词

近称 中称 远称 不定称(疑问代词)

これ それ あれ どれ

这个 那个 那个 哪个

相对应的人称代词:

第一人称 第二人称 第三人称 不定称

私 あなた 彼、彼女 だれ

1、事物指示代词

•例えば:

•A:

これは本です。

これはチョークです。

それはペンです。

それはノートです。

あれはドアです。

あれは辞書です。

1、事物指示代词

•例えば:

•B:

•これは本ですか。

はい、それは本です。

いいえ、それは本ではありません。それはチョークです。

•それはペンですか。

はい、これはペンです。

いいえ、これはペンではありません。これはノートです。

•あれはドアですか。

はい、あれはドアです。

いいえ、あれはドアではありません。

1、事物指示代词

•例えば:

•C:

•これはあなたの本ですか。

いいえ、それは私の本ではありません。

•それはあなたの本ですか。

はい、これは私の本です。

•あれはあなたの辞書ですか。

いいえ、あれは私の辞書ではありません。

1、事物指示代词

•注意:疑问词后面不能接提示助词は做主语(如果要做主语后面必须接格助词が),但可以接助动词です做谓语。例えば:

•D:

•あなたの本はどれですか。

私の本はこれです。

•私の本はどれですか。

あなたの本はそれです。

•どれは王さんの本ですか。(×)

王さんの本はどれですか。

王さんの本はあれです。

1、事物指示代词

•E:

•これはだれの本ですか。

それはあなた(先生)の本です。

•それはだれの本ですか。

これは私の本です。

•だれの本はあれですか。(×)

あれはだれの本ですか。

あれは王さんの本です。

2、连体词

•近称 中称 远称 不定称(疑问代词)

この その あの どの

(这) (那) (那) (哪)

•连体词在表示近称、中称、远称、不定称方面和事物指示代词是相同的,不同之处在于,连体词不能独立使用,只能接在体言前面做修饰语。比如,可以说これは、これです,但不能说このは、このです,この后面必须接上具体的名词,如この本、このペン。

2、连体词

•例えば:

•A:

•この本は私の本です。

(これは私の本です。)

•その本はあなたの本です。

(それはあなたの本です。)

•あの本は王さんの本です。

(あれは王さんの本です。)

•注意,本可以省略,因为在句子的前半部分已经出现过,即使省略大家也都明白指的是什么。

2、连体词

•例えば:

•B:

•この本はあなたのですか。

いいえ、その本は私のではありません。

•その本はあなたのですか。

はい、この本は私のです。

•あの本はだれのですか。

あの本は王さんのです。

•どの本は張さんのですか。(×)

張さんの本はどのですか。(×)

張さんの本はどの本ですか。

張さんの本はあの本です。

3、格助词の

•A、所属:私の本、あなたのペン

•B、内容:日本語の本、英語の辞書

•C、位置:済南の王さん、ペキンの張さん

•D、同位:友達の王さん

•注意:名词与名词相连时,汉语里面很多做定语的名词后面都没有“的”,比如说“日语书、朋友小王”,但在日语中绝大部分都要使用“の”。

4、疑问词なん(なに)

•これはなんですか。

•それは本です。

•これは何の本ですか。

•それは日本語の本です。

第3课 ここはデパートです。

単語の注釈

重要な単語

•こちら そちら あちら どちら

•方位指示代词,同样分为近称、中称、远称和不定称,范围比场所指示代词要大。

•另外,こちら和どちら还可以指人。

第3课 ここはデパートです。

文法の注釈

1、场所指示代词

•近称 中称 远称 不定称(疑问代词)

ここ そこ あそこ どこ

这里 那里 那里 哪里

•要注意场所指示代词与事物指示代词的区别,根据实际情况使用近、中、远称。

•例えば:

•A:

ここは教室です。

そこは図書館です。

あそこは映画館です。

1、场所指示代词

•B:

•ここは教室ですか。

はい、ここは教室です。

いいえ、ここは教室ではありません。

•そこは図書館ですか。

はい、そこは図書館です。

いいえ、そこは図書館ではありません。

•あそこは映画館ですか。

はい、あそこは映画館です。

いいえ、あそこは映画館ではありません。

1、场所指示代词

•注意:疑问词后面不能接提示助词は做主语(如果要做主语后面必须接格助词が),但可以接助动词です做谓语。

•例えば:

•郵便局はどこですか。(注意,要翻译成“邮局在哪里?”)

•どこは郵便局ですか。(×)

•郵便局はあそこです。(不能翻译成“邮局是那里。”)

2、选择疑问句

•体言甲は体言乙ですか、体言丙ですか。

表示在二者或三者中选一。

•例えば:

•これは本ですか、雑誌ですか。

(注意,回答时不需要用“はい”或“いいえ”,而是直接在二者或三者中选一个来回答。)

それは本です。

•王さんのノートはこれですか、それですか。

これです。

•図書館はそこですか、あそこですか。

そこです。

3、提示助词も

•提示助词も接在体言后面,说明与另外的人或事物是相同的,表示同类,相当于汉语的“也”。提示助词も可以提示主语,也可以提示宾语。但使用提示助词も必须要有一个前提。

•例えば:

•A:肯定

•これは本です。それも本です。

•私は中国人です。皆さんも中国人です。

•図書館はそこです。映画館もそこです。

3、提示助词も

•B:否定

•これは本ではありません。それも本ではありません。

•私は日本人ではありません。皆さんも日本人ではありません。

•図書館はそこではありません。映画館もそこではありません。

•C:疑问

•これは本ですか。はい、それは本です。

それも本ですか。はい、これも本です。(いいえ、これは本ではありません。)

第4课 部屋に机といすがあります。

単語の注釈

重要な単語

•在る・有る――あります 自動詞,存在动词,表示无生命的事物(包括植物)的存在。

•居る――います 自動詞,存在动词,表示有生命的事物(人或动物)的存在。

•ます的用法见语法解释6。

第4课 部屋に机といすがあります。

文法の注釈

1、格助词が

•接在体言后面,表示主语、主格。例えば:

私が学生です。

田中さんが日本人です。

•注意:「は」と「が」の区別

在很多情况下「は」和「が」可以互换,但两者也有很大的区别:

•A、在断定句中,疑问词做谓语时,主语要用は,回答时主语也要用は;以疑问词做主语,主语后面的格助词要用が,回答也用が。例えば:

王さんの本はどれですか。

どれが王さんの本ですか。

1、格助词が

•B、は可以表示主语或主题,范围大,可以称作大主语;が只表示一句话的主语,范围小,可以称作小主语。(比如总主语句)例えば:

•象は鼻が長いです。

•C、は强调主观说明;が强调客观叙述。例えば:

今日が月曜日です。(一页一页翻日历时)

今日は月曜日です。(说明时)

•D、一般来讲,在文章中第一次出现的人或事物做主语时用が,以后再出现时用は。

2、存在叙述句(简称存在句)

•用表示存在的动词ある、いる做谓语,来说明人或动物、事物存在的句子。

•1、体言甲に 体言乙が あります(います)。

•格助词に接在体言甲的后面,表示存在的场所。

•格助词が表示主语。

•あります表示无生命的事物(包括植物)的存在。

•います表示有生命的事物(人或动物)的存在。

•该句型表示:“在~有~。”

2、存在叙述句(简称存在句)

•例えば:

•A 教室に机といすがあります。

机の上に本があります。

庭に木があります。

•B 教室に学生がいます。

机の下に猫がいます。

木の上に鳥がいます。

•C ここに何がありますか。

部屋に誰がいますか。

庭に何がいますか。

2、存在叙述句(简称存在句)

•2、体言甲は

•例えば:

体言乙に あります(います)。

该句型表示:“~在~。”

机といすは教室にあります。

猫は机の下にいます。

•体言甲はどこにあります(います)か。也可以说成

3、格助词と

体言甲はどこですか。2者意思相同。

•格助词と接在体言后面,表示动作的共同者或对立面(共同动作的对方或行为的对手、对象);还可以接在体言和体言之间,表示并列(二者以上也可以)。相当于汉语的“和~、与~”。

•例えば:

•A:动作的共同者或对立面

王さんは楊さんと映画を見ます。

田中さんは山下さんと一緒に学校に行きます。

敵と戦います。

3、格助词と

•B:并列

王さんと楊さんは映画を見ます。

本とノートと雑誌をください。

田中さんと山下さんは学生です。

•注意:A1与B1的语感不同。A1中,王さん是动作的主体,王さん邀楊さん去看电影,楊さん是被动者。B1中,王さん和楊さん都是动作的主体,两个人商量好一起看电影,没有被动者。

4、終助詞~ね

•1、表示对事物的断定,含轻微的感叹,降调。口语中用ねえ,感叹的语气比ね更强烈。

今日はいい天気ですねえ。

•2、表示轻微的疑问,对事物已经有相当程度的了解,只是征求对方同意或要求对方给予确认。升调。

これはあなたの本ですね。

5、提示助词も

•提示助词も接在疑问词后面,表示全面肯定或全面否定。

•例えば:

どちらも広いです。

どちらも広くないです。

どちらも上手です。

どちらも上手ではありません。

6、郑重助动词ます

•接在动词活用形的连用形后面,表示敬体,没有实际意义。五段动词的连用形是将其词尾由う段变为相应的在い段上的假名。一段动词的连用形是将其词尾る去掉。

•例えば:

頂く――頂きます 読む――読みます

いる――います 迎える――迎えます

•否定形式:ません

•动词后面接上ます后意义没有任何变化,但是句子由常体变为敬体,显得比较有礼貌。一般来讲,在写文章的时候用常体,日常会话时用敬体。

第5课 森さんは7時に起きます。

文法の注釈

復習:郑重助动词ます

•接在动词活用形的连用形后面,表示敬体,没有实际意义。

•五段动词:将其词尾由う段变为相应的在い段上的假名。

例えば:頂く――頂きます 読む――読みます

•一段动词:将其词尾る去掉。

例えば:いる――います 迎える――迎えます

•カ变动词:来る――き――きます

•サ变动词:する――し――します

•否定形式:ません

1、动作叙述句(叙述句)

•用表示动作的动词做谓语,来说明人或事物的动作或作用的句子。

•例えば:

彼は今日出張します。

授業が始まります。

試験が終わります。

2、格助词に

•接在日期、时刻、星期几的后面,表示动作进行的准确时间(具体的时间点),做状语用。一昨日、昨日、今日、明日、明後日、今、午前、午後等表示时间段的名词后面不能接格助词に。

•例えば:

王さんは午前6時に起きます。

日本語の授業は午後7時に始まります。

午後9時半に終わります。

冬休みは1月22日に始まります。

3、格助词から

•格助词から接在体言后面,表示动作时间或空间的起点,相当于汉语的“从~”。

•例えば:

•A:时间

授業は午後7時から始まります。

田中さんは月曜日から働きます。

注意:后面的动词是表示开始时,动词可以省略。如:

授業は午後7時からです。

•B:空间(地点)

田中さんは東京から来ます。

窓から外を見ます。

4、格助词まで

•格助词まで接在体言后面,表示动作时间或空间的终点界限,即动作的结束点,相当于汉语的“到~”。注意:格助词まで后面的谓语动词应该是持续性的或存在性的。

•例えば:

•A:时间

授業は午後9時半まで終わります。

田中さんは金曜日まで働きます。

•注意:后面的动词是表示结束时,动词可以省略。例えば: 授業は午後9時半までです。

4、格助词まで

•B:空间(地点)

田中さんは駅まで歩きます。

•格助词から和格助词まで既可以单独使用,也可以一起使用,表示“从~到~”。

授業は午後7時から午後9時半までです。

田中さんは月曜日から金曜日まで働きます。

5、郑重助动词ます的过去式

•叙述讲话之前已经进行了的动作要用过去式:ます的连用形まし+过去助动词た

•表达讲话之前没有做过某动作或没有发生过某作用要用过去否定形式:ませんでした

•例えば:

先週彼は月曜日から金曜日まで働きました。

昨日私は7時に起きました。

昨日学校に行きませんでした。

5 、郑重助动词ます的过去式

•注意:

•以肯定的过去式作问句时,可以分为两种情况。

•一种情况是询问讲话之前的某个动作发生了没有,这种问句往往有表示过去的时间名词作状语,回答这种问句时,答案无论肯定与否,都用过去式。例えば:

昨日学校に来ましたか。

はい、来ました。

いいえ、来ませんでした。

5 、郑重助动词ます的过去式

•另一种情况是询问某个动作现在是否完了或者实现,这种问句常和副词もう呼应使用,回答这种问句时,如果答案是肯定的,要用过去式;如果答案是否定的,要用“まだ+否定的现在时”的形式,并且可以简化成“まだです”。

例えば:

分かりましたか。

はい、分かりました。

いいえ、まだ分かりません。(いいえ、まだです。)

補充単語

•もう (副詞)

已经(与过去式呼应) もう行きました。

不久就(与现在时呼应) もう二時です。

•未だ(まだ) (副詞)

还(未),尚(未)。与否定呼应。

まだ行きません。

まだ分かりません。

まだです。(简化形式)

第6课 吉田さんは来月中国へ行きます。

単語の注釈

歩く(自動詞)

• 歩いて行きます。

•て是接续助词,接在动词连用形的后面,在这句话里面是表示状态、方法。

•歩きて发生い音变,变成歩いて

たいへん(大変)

•①(副词)非常,很,太

天気がたいへん寒いです。

•② (形容动词)重大,严重,不得了

昨日はたいへんな雪でした。

たいへんだ。火事だ。

第6课 吉田さんは来月中国へ行きます。

文法の注釈

1、格助词へ(读作え)

•接在体言后面,表示方向,后续移动动词,构成补语。具有离开原位置向另一方向移动的动态语感。

•例えば:

学校へ行きます。

家へ帰ります。

東へ進みます。

2、格助词に

•A、接在日期、时刻、星期几的后面,表示动作进行的准确时间(具体的时间点)。

•B、表示方向,后续任何动词,可代替格助词へ。

•C、表示动作的着落点。

例えば:

字を紙に書きます。

学校に着きます。

バスに乗ります。

3、格助词と

•格助词と接在体言后面,表示动作的共同者或对立面(共同动作的对方或行为的对手、对象);还可以接在体言和体言之间,表示并列(二者以上也可以)。相当于汉语的“和~、与~”。

•例えば:

•A:动作的共同者或对立面

王さんは楊さんと映画を見ます。

田中さんは山下さんと一緒に学校に行きます。

敵と戦います。

3、格助词と

•B:并列

王さんと楊さんは映画を見ます。

本とノートと雑誌をください。

田中さんと山下さんは学生です。

•注意:A1与B1的语感不同。A1中,王さん是动作的主体,王さん邀楊さん去看电影,楊さん是被动者。B1中,王さん和楊さん都是动作的主体,两个人商量好一起看电影,没有被动者。

4、格助词で

•格助词で接在体言后面,表示动作的工具、手段、方法、状态、原材料等,相当于汉语的“用~”。

•例えば:

•A:工具

私はバスでデパートへ行きます。

王さんは汽車で家へ帰ります。

スミスさんは自転車で学校に来ます。

万年筆で字を書きます。

4 、格助词で

•B:状态

一人で行きます。

みんなで一緒に読みます。

•C:原材料

米で酒を造ります。

大豆で醤油を作ります。

第7课 李さんは毎日コーヒーを飲みます。

文法の注釈

1、格助词を

•格助词を接在体言后面构成宾语,后面要求用他动词。

•例えば:

雑誌をください。

本を読む。

字を書く。

2、格助词で

•体言+格助词で+动作动词

•格助词で接在体言后面,表示动作进行的地点、场所,相当于汉语的“在~干~”。

•例えば:

私たちは今教室で勉強します。

私はデパートでかばんを買いました。

王さんは部屋で本を読みます。

田中さんは喫茶店でお茶を飲みません。

(注意其与表示存在场所的格助词に的区别。)

補充:断定句的过去式

•A、肯定:体言甲は体言乙でした。

•です的连用形でし后面接上过去助动词た,表示过去时态。(注意:です的连用形有2种。)

•例えば:

私は学生でした。

昨日は月曜日でした。

あそこは体育館でした。

補充:断定句的过去式

•B、否定:体言甲は体言乙ではありませんでした。

•否定句中的でした只表示过去的时态,不表示肯定。

•例えば:

私は先生ではありませんでした。

昨日は休日ではありませんでした。

あそこは映画館ではありませんでした。

補充:断定句的过去式

•C、疑问:体言甲は体言乙でしたか。

•例えば:

•昨日は月曜日でしたか。

はい、昨日は月曜日でした。

•昨日は何日でしたか。

昨日は10月31日でした。

(今日は11月1日です。)

第8课 李さんは日本語で手紙を書きます。

単語の注釈

重要な単語

•名前 お名前は?

•貰う(もらう)――もらいます他動詞

•上げる(あげる)――あげます他動詞

•届く――届きます 自動詞

手紙が届きました。

•さっき 副詞 刚才,与过去时呼应

第8课 李さんは日本語で手紙を書きます。

文法の注釈

1、格助词に

•接在体言后面,表示动作的接受者、对象,相当于汉语的“向~,给~”。

•例えば:

王さんにワイシャツを買います。

張さんに電話をします。

友達に手紙を書きます。

学生に授業をします。

2、授受动词あげる(やる、さしあげる)

•AはBにCをあげます。

•表示自己或自己一方的人给别人东西。 A是自己或自己一方的人,B是别人,第二人称或第三人称。

•例えば:

私は王さんに本をあげます。

彼は張さんにペンをあげました。

3、授受动词もらう(いただく)

•AはBからCをもらいます。

•表示自己或自己一方的人从别人那里得到东西,B是第二人称或第三人称。

•例えば:

私は張さんから本をもらいました。

山下さんは田中さんからカメラをもらいました。

•注意:在这个句型中,B后面的格助词から可以用に来代替,但语感有所不同。用から感觉是B主动给,用に感觉是B不情愿给。

3、授受动词もらう(いただく)

•同一个授受动作既可以用あげる表达,也可以用もらう表达,主语和补语交换即可。但日本人讲话比较注意对方的感受,不希望让对方感到受到了恩惠,所以用もらう的情况居多。

4、终助词~よ

•表示感叹、强调的语气,把自己的意见、主张讲给对方听,提请对方注意或使对方接受自己的意见时用以加强语气。相当于汉语的“呀、啦、啊”。如:

私は行きませんよ。

李さん、友達が来ましたよ。

第9课 四川料理は辛いです。

単語の注釈

重要な単語

•良い・好い・善い(いい) よい的口语说法

•いい―よくない―よかった―よくなかった

•大きい―大きくない―大きかった―大きくなかった

•白い―白くない―白かった―白くなかった

•黒い―黒くない―黒かった―黒くなかった

•古い―古くない―古かった―古くなかった

重要な単語

•本当に 本当にありがとう。

今年の夏は本当に暑い。

本当に面白かった。

君が来て本当によかった。

•とても

•少し

今日はとても寒いです。

(表示数量、程度)稍微,一点儿

今日は少し寒いです。

もう少しです。

余り (副詞)

•与否定呼应,表示程度不很,不太。

•例えば:

•今日は余り寒くないです。

図書館の建物は余り高くないです。

彼はあまりデパートへ行きません。

第9课 四川料理は辛いです

文法の注釈

1、描写句

•用形容词或形容动词做谓语,来说明人或事物是什么情况或状态的句子。

•形容词:以い或しい为词尾,说明人或事物的情况或状态的词。

•形容动词:以だ为词尾,说明人或事物的情况或状态的词。

•用言:包括动词、形容词和形容动词,其特点为:能单独使用、有实际意义、有词形变化。

2、描写句(形容词)

•现在肯定:

体言は 形容词です。

•现在否定:

体言は 形容词词干く(しく)ないです。

体言は 形容词词干く(しく)ありません。

(“形容词词干く”是形容词连用形的一种,“ない”是补助形容词。)

~ない

•1、补助形容词,接在形容词、形容动词或形容词、形容动词型助动词的连用形后面,表示否定。

•2、否定助动词,接在动词和动词型助动词的未然形后面,表示否定。

•~なかった ない的过去时。

2、描写句(形容词)

•过去肯定:

体言は 形容词词干かった(しかった)です。

(“形容词词干かっ”是形容词连用形的一种,“た”是过去助动词。)

•过去否定:

体言は 形容词词干く(しく)なかったです。

体言は 形容词词干く(しく)ありませんでした。

(“形容词词干く”是形容词连用形的一种,“なかっ”是补助形容词“ない”的连用形的一种,“た”是过去助动词。)

2、描写句(形容词)

•例えば:

今日は寒いです。

今日は暑くないです。

今日は暑くありません。

昨日は寒かったです。

昨日は暑くなかったです。

昨日は暑くありませんでした。

3、形容词的连体形做定语

•形容词的连体形与其原形相同,其连体形后面直接接体言。例えば:

これは美しい庭園です。

これは旧い辞書です。

図書館は高い建物です。

3、形容词的连体形做定语

•注意:

•1、在汉语中,我们经常说美丽的园林、高的建筑等等,但在日语中,形容词修饰体言时直接用其连体形,中间不要加如何东西,不要加格助词の。

•2、变成否定句时,要从后面的断定助动词です来进行变化,不要对形容词进行变化。

第10课 京都の紅葉は有名です。

単語の注釈

重要な単語

•約 后面接数词,表示大概,大约

家から学校まで約15分かかります。

彼は約1キロメートル歩きました。

•早い・速い―速くない―速かった―速くなかった

•沢山 副词,表示很多,但一般不用来指人。

図書館には本がたくさんあります。

•美しい―美しくない―美しかった―美しくなかった

•新しい―新しくない―新しかった―新しくなかった

•暫く(好久;一会儿)

暫くですねえ。(暫くでした。)

久しぶりですねえ。

重要な単語

•好きだ←→嫌いだ(きらいだ)

音楽が好きです。

ピンポンが好きです。

•どんな 后面接名词,从性质、内容上来回答。注意与的どの区别。

例えば:

どの人ですか。(王さんです。)

どんな人ですか。(親切な人です。)

重要な単語

•でも 接続詞(在词和词、句和句之间,起承上启下的作用,是句子里的独立成分。)

•でも在口语中使用,表示上下文意思相反。“可是,但是,不过”

•例えば:

あの辞書は大きいです。でも、あまりよくないです。

重要な単語

•~しか 提示助词,与否定呼应,但并不是否定句,而是以否定的形式表达肯定的意思,表示限定,“只有,仅仅”。(注意:提示助词しか遇到提示助词は和格助词が、を时要代替、覆盖它们,而遇到表示补语的格助词へ、と、に、で等时则不能代替,而是跟在这些格助词的后面,形成助词的连用。)

例えば:

教室に机しかありません。

彼はお茶しか飲みません。

王さんしか図書館へ行きません。

王さんは図書館へしか行きません。

彼は王さんとしか話しません。

第10课 京都の紅葉は有名です。

文法の注釈

1、描写句 (形容动词)

•现在肯定:

体言は 形容动词词干です。

•现在否定

体言は 形容动词词干ではありません。

•过去肯定:

体言は 形容动词词干でした。

•过去否定:

体言は 形容动词词干ではありませんでした。

1、描写句 (形容动词)

•例えば:

デパートは賑やかです。

デパートは静かではありません。

昨日デパートは賑やかでした。

昨日デパートは静かではありませんでした。

2、形容动词的连体形做定语

•形容动词的连体形:形容动词词干+な。连体形后面直接接体言。

•例えば:

これは静かな庭園です。

わが学校は有名な学校です。

デパートは賑やかな所です。

2、形容动词的连体形做定语

•注意:

•1、在汉语中,我们经常说安静的园林、有名的学校等等,但在日语中,形容动词修饰体言时直接用其连体形,中间不要加如何东西,不要加格助词の。

•2、变成否定句时,要从后面的断定助动词です来进行变化,不要对形容动词进行变化。

3、总结日语句子的分类(按谓语词性)

•断定句:以体言做谓语,判断人或事物是什么、不是什么的句子。

•动作叙述句(叙述句):用表示动作的动词做谓语,来说明人或事物的动作或作用的句子。

•存在叙述句(存在句):用表示存在的动词ある、いる做谓语,来说明人或动物、事物存在的句子。

•描写句:用形容词或形容动词做谓语,来说明人或事物是什么情况或状态的句子。

第11课 小野さんは歌が好きです。

単語の注釈

重要な単語

•分かる 自動詞 音楽がよく分かります。

•上手だ←→下手だ(へただ)

彼は料理が上手です。

•良く・好く・善く

①很好的,充分的

よくできました。

②常常

よくデパートへ行きます。

第11课 小野さんは歌が好きです。

文法の注釈

1、总主语句

•在描写句里,谓语部分是由一个小主语和一个小谓语结合在一起构成的,这样的句子叫总主语句。

•在总主语句中,主语(即大主语)后面用提示助词は,小主语后面用格助词が。

•例えば:

私たちの教室は

窓が 多いです。

主语

小主语 小谓语

谓语

象は鼻が長いです。

2、格助词が表示对象语

•对象语是表示感觉、情感、巧拙、能力等等所及的对象的句子成分。当谓语是表示好恶、巧拙、能力、心情、愿望、需要等的形容词、形容动词和动词时,其所要求的对象语后面用格助词が,具有这种感情或能力者后面用提示助词は。

2、格助词が表示对象语

•例えば:

王さんはピンポンが好きです。

彼は日本語が上手です。

彼女は音楽がよく分かります。

私は古い友達が懐かしいです。

私はカメラがほしいです。

3、并列助词や

•接在两个或两个以上的体言之间,表示罗列,诸如此类。它常与表示等等的副助词など连用,形成“~や~など”的形式。例えば:

教室に机やいすなどがあります。

本やノートや雑誌などをください。

•注意其与格助词と的区别。や表示有代表性的列举,表示除列举的东西外还有其它事物;と表示全部列举,言外之意是除列举的东西外没有其它事物了。

4、接续助词から

•接续助词から接在用言及助动词的终止形后面,表示原因、理由。用から连接的句子,前项表示原因、理由,后项表示结果、结论。から主观性较强,后项可以用命令、劝诱、推量、意志等形式。

•例えば:

病気ですから、学校を休みました。

部屋がきれいですから、気持ちがいいです。

まだ仕事がありますから、帰りません。

寒いから窓を閉めてください。

よく分かりませんから聞いてみましょう。

新版标准日本语1~11课

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